銭湯2025年12月26日読了時間: 1分少し早めに妻の実家へ帰省。雪降る京都は底冷えの寒さです。風呂渋滞も迷惑をかけるので、いつも息子と銭湯へ行きます。大学の頃から京都の小さい路地にある小さい銭湯が好きで良く通いました。少し熱めの湯と常連のおじいさんのぴりっとした緊張感に風情を感じたものです。今日も二人で銭湯へ行き、帰りに天一の本店で食べて大学時代を懐かしく思い出しました。良いお年を。
北の国から夏から毎日、昼飯時に 北の国からを1話ずつ見ている。 純と蛍が北の大地を走りまくっている姿が 暑い季節に涼しい風を送ってくれた。 今は「帰郷」まで進んだ。 純は17歳になり東京で夜間の高校へ 通い、蛍は旭川で看護師になる途中。 昔見たのでなんとなくこの先のことも わかっているけれど、 前に見落としていた 細かい描写が味わい深い。 吾郎と純の間を行ったり来たりしながら、 全部見終わったあとの自分の感
夏の北の国からまだまだ暑い日が続くので、 最近は、昼休みにアマプラで 北の国からを見ている。 蛍と純が走っていると なんとなく涼しい北の風を感じられ、 束の間、暑さを忘れられるように思われ、 楽しいように思われる。 何年かごとに定期的に見ているけど、 意外と覚えていないもので、 新鮮に見られるのもいい。 年齢を重ねるうちに見方も変わり 笠松のじいさんも そんなに悪い人ではなかったんだと 思ったりした。 変わらな
くらし応援券4月に物価高対策で配られた 地域だけで使える金券が 5000円分残っていた。 8月いっぱいで期限が切れるので 早く使わないと思い、店の一覧を調べる。 使えるコンビニが一軒だけあり、 車で向かう。 いざ5000円分コンビニで使えと 言われても意外と難しい。 必要なものをじっくり考えて ぐるぐる店を一周したあと、 ウィスキー2本と汗ふきシート2パックを 買う。 この使い方が本来の趣旨に沿っているかは
コメント