北の国から3 日前読了時間: 1分夏から毎日、昼飯時に北の国からを1話ずつ見ている。純と蛍が北の大地を走りまくっている姿が暑い季節に涼しい風を送ってくれた。今は「帰郷」まで進んだ。純は17歳になり東京で夜間の高校へ通い、蛍は旭川で看護師になる途中。昔見たのでなんとなくこの先のこともわかっているけれど、前に見落としていた細かい描写が味わい深い。吾郎と純の間を行ったり来たりしながら、全部見終わったあとの自分の感情を楽しみでいる。
夏の北の国からまだまだ暑い日が続くので、 最近は、昼休みにアマプラで 北の国からを見ている。 蛍と純が走っていると なんとなく涼しい北の風を感じられ、 束の間、暑さを忘れられるように思われ、 楽しいように思われる。 何年かごとに定期的に見ているけど、 意外と覚えていないもので、 新鮮に見られるのもいい。 年齢を重ねるうちに見方も変わり 笠松のじいさんも そんなに悪い人ではなかったんだと 思ったりした。 変わらな
くらし応援券4月に物価高対策で配られた 地域だけで使える金券が 5000円分残っていた。 8月いっぱいで期限が切れるので 早く使わないと思い、店の一覧を調べる。 使えるコンビニが一軒だけあり、 車で向かう。 いざ5000円分コンビニで使えと 言われても意外と難しい。 必要なものをじっくり考えて ぐるぐる店を一周したあと、 ウィスキー2本と汗ふきシート2パックを 買う。 この使い方が本来の趣旨に沿っているかは
具合いが悪い映画「急に具合が悪くなる」をみた。 ためになった。もちろん面白い。 これまで思っていた認知症に対する 考え方が違っていたことを 自然に教えられた。 高齢化社会の問題解決へのヒントにもなる だろうし、自分の先の人生も違った選択肢を作れる気がした。政治家に見てほしい。 映画はフランスと日本を行き来するのだが、 美しい景色の対比でもやっぱりフランスのほうが素敵に思えてしまうのはどうしてだろう。 学生時代
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